あるがままケセラセラ

海外バックパック旅でGoPro動画撮影、日常生活はミニマリスト、エコ&シンプルライフ、仕事はWEB・グラフィックデザイン、音楽活動はジプシーギター、な人のブログです。

「旅のレビュー」の記事一覧

ミャンマー南部の町ベイから一日かけてタイのリゾート地カオラックまで移動

2週間以上に及ぶミャンマーの旅も終盤。 南部のベイから一気に最南端のコータウンまで行き、さらにそのあと船でタイのラノーンに入国。 そこからさらにバスで南下してタイのビーチリゾート、カオラックまで行ってみようということにな […]

海辺の開放的な町。ミャンマー南部の都市ベイ(Myeik)街中散歩

夜行バスでモウラミャインから一気にベイまでたどり着き、ホワイトパール・ゲストハウスにチェックイン。 このゲストハウスは去年(2015年)オープンしたばかりのピカピカのお宿。 日本語が分かるスタッフもいていろいろと旅行者の […]

変わりゆく町並みを感じる。モウラミャインの市場歩きと裏道散歩

2016/02/15(月) ミャンマーのモウラミャインという町に滞在しております。 ブリーズゲストハウスという安宿の一番安い14ドルの部屋に泊まりましたが、人の声でうるさく部屋もなんか変な匂いがしてベッドも硬くてちょっと […]

揺れがひどいが景色は最高。バゴーからモウラミャインへの列車の旅

バゴーの次に目指すところはミャンマー南部地域。 その玄関口となるところが海辺の町モウラミャインです。 ヤンゴンから列車でバゴーを経由し、モウラミャイン、さらに南へとつながる列車の路線があり、今回はバゴーからモウラミャイま […]

すぐ横が波打つ海!コロンボの海岸線を走る線路がイカしてる

イカしてるっていつの言葉だよ!ということを始めに自己ツッコミしておきます。 さて、スリランカのコロンボを訪れた時、海岸沿いのホテルに滞在していました。 そこから見える景色と言うのがまた格別で、海沿いを走る列車とその線路が […]

追突事故に遭遇。スリランカの長距離バス乗車はある程度の覚悟が必要

アヌラーダプラからコロンボへ向かうバスに乗車中、後ろから追突される事故に遭遇してしまいました。 僕らの後ろを走っていたトラックはもろにバスに激突して大破。 スリランカの長距離バスは狭い道でもちょっと尋常じゃないくらいスピ […]

古都アヌラーダプラ。自転車で周る無料エリアの仏教スポット

1か月弱のスリランカ旅も終盤。 北部の都市ジャフナを後にし、次に向かったのは古都アヌラーダプラです。 列車で移動。ジャフナからアヌラーダプラ ジャフナ駅を午前10時に出発、アヌラーダプラへは3時間弱の旅でした。 2等車の […]
ジャフナへの列車

スリランカ北部の町ジャフナへ鉄道移動。防衛省の入域許可証は不要

スリランカ北部州へ入るためには政府発行の入域許可証が必要との情報を見つけてしまい、わざわざスリランカ防衛省にメールで許可証の申請を出したにもかかわらず、数日間なんの音沙汰もなし。 泊まる予定のなかったバブニヤに1泊せざる […]

恐る恐るぼったくる食堂にスリランカ人の倫理観を見た

海外、特に発展途上国を旅していると必ずと言っていいほど遭遇すること。それは・・・ 「ボッタクリ」 ボッタクリ(ぼったくり)とは、店側の客への不正行為で、商品やサービスを相場を大幅に上回る価格で提供し、客を欺くことを指す。 […]
トリンコマリー

スリランカ北東海岸の町トリンコマリーで5日間ノープラン滞在

早朝シーギリヤ・ロックに登り、朝10時にはホテルに帰還。 少し休んでチェックアウトし、次に向かったのはスリランカ東海岸の町、トリンコマリー! シーギリヤからトリンコマリーへの行き方 ホテルが幾つか点在するシーギリヤのメイ […]

世界遺産シーギリヤ。狂気の王様が築いた天空の宮殿に孤独な風が吹く

ダンブッラの次に向かったのはスリランカ随一の世界遺産「シーギリヤ・ロック」へ! ダンブッラのバスターミナルからバスで30分ほど。あっという間にシーギリヤの町にやってきました。 遺跡周辺に幾つかの宿があるだけの、とても簡素 […]
ダンブッラ黄金大仏

ヌワラエリヤからバスを乗り継ぎダンブッラへ。有名な石窟寺院に入れなかった件

スリランカ茶の名産地として有名なヌワラエリヤを早々に後にし、次に向かったのは石窟寺院で有名なダンブッラという町。 ヌワラエリヤからはまずキャンディにバスで戻り、キャンディのバスターミナルからさらにダンブッラ行きのバスに乗 […]
Mackwoods museum

エッラからバスで行くヌワラエリヤ。マックウッズのお茶工場見学

山あいの小さな町エッラの次に向かったのは、お茶の名産地、そして避暑地としても知られるヌワラエリヤ。 ヌワラエリヤにはお茶の工場が幾つかあり、無料で見学できるというのが一つの売り。それらお茶製造の企業が広大なお茶畑を管理し […]